"稼ぐのは上手"でも
お金が残らないという残酷な真実

勝ち組のつもりの(本当は)負け組・健康なつもりの(本当は)病人と

「一流の経営者」の違いとは

 

 

二流・三流と一流の違いを知りたい場合は今すぐこの下の表で確認して下さい。

 

 

 

 

お金の心配なんて笑い飛ばせます。
この簡単な計画に従うだけで・・・。

 

左側が多く当てはまる?ならばこう感じているのではありませんか?なんだかがんばっているのにお金が残らない・・・。以下の左側を見てください。今まで、約10年、たくさんの起業家を見てきましたが、99%左です。

 

二流・三流

一流の経営者

ドンブリ勘定、ドンブリ経営、と知っている。

ドンブリ勘定、ドンブリ経営はあり得ない。
数字を正確にやっていないことに何も感じていない 正確にやらないと本当の実態が把握できない。
決算が遅い。 決算は5日に完了(概算・ここは正確第一ではない)
税金を納めようとしない 税金は経費の一つ。納めないと金が貯まらない
節税ばかり気にして、計器の重要性に気づいていない 同上。経営がうまくいっているかをウォッチ。
黒字か赤字を考えているのが普通 黒字かどうかなんて考えたことがない。
個人の手取り収入の増大ばかりにフォーカス 会社と個人のそれぞれのリスクにフォーカス
法人ではない、もしくは法人でもは節税の入れ物 法人は資本効率で見ている
商売はしてるが、ビジネスはしてない。 額ではなく率でみている
覚悟 会社の経営にコミットしている
経営がよくわからない 経営に真剣
年収ばかり気にしている、PL 年収なんて気にしない。会社にいくら残るか。BS
社長がいかに働かないで儲かるかを考えている 社長と資本家に二重人格

 

右側の経営者は稀。がんばって売上をあげればいずれ「楽」になる、と思ってきたはず。まぁ喰うには困らなくなったという意味で楽にはなったでしょうが、売上・収入が問題を解決してくれましたでしょうか?NOですよね?「一流の経営者」ではないという事実。

 

なぜ売上を上げ続けるだけでは【一流の経営者】にはなれないのか?稼ぐ先からお金が漏れていっていませんか?経営は認識です。あなたが、いまこの瞬間「自分は二流・三流だ」「なんとかしたい」と思ったらここから話が始まります。

 

売上・収入が問題を解決してくれてはいないけど、今後も稼ぎ続ければ解決するだろう、という「数字音痴」という病気。右側が多く当てはまるようになればなるほど一流かつお金も残っていきます。「一流の経営者のモノサシ」で経営しているか?これからお伝えすることを手短にお伝えするとこういうことです。

 

【毎月の売上ゼロでもかかるコスト×24ヶ月分】をストックしている。たったこれだけのことです。人間は目標によって変わります。これは私が実際にやってきたことです。あるときに 決断しました。「毎月の売上ゼロでもかかるコスト」×24ヶ月分をストックするという目標を立てました。基準はメンターから提示された数字を自分なりに解きほぐした数値です。

 

「毎月の売上ゼロでもかかるコスト」  6ヶ月分未満  不安

「毎月の売上ゼロでもかかるコスト」 12ヶ月分    ぎりぎり

「毎月の売上ゼロでもかかるコスト」 24ヶ月分     安  心   ← ここを目指す

「毎月の売上ゼロでもかかるコスト」 36ヶ月分    ゆとり    

 

この基準で24ヶ月分を目指しました。200万円/月額なら24ヶ月で4800万円です。100万円/月額でも2400万円。金額の絶対額ではなく、「毎月の売上ゼロでもかかるコスト」 何ヶ月分か?です。

 

【西田の場合】

 

2007年初頭です。その後、どうなったか?

 

 

西田が24ヶ月分と決めたのは西田の価値観で、西田の状況では24ヶ月が適切だったからですがそもそもあなた自身、この「毎月の売上ゼロでもかかるコスト」を知っていますか?知らないとしたらまずこれを算出することを強くお勧めします。そして、「あなた個人の貯金ではなく、法人のストックとして、何ヶ月分あるか?」を出してみて下さい。

 

「毎月の売上ゼロでもかかるコスト」×24ヶ月 を目標として、私は提案します。今すでにストックのある人は24ヶ月もかからないでしょう?今の「毎月の売上ゼロでもかかるコスト」が低く、小さく押さえられているのであればストックするのに24ヶ月もかからないでしょう?

 

マクドナルドも6年我慢した

 

2010年2月9日、マクドナルドが大規模(10%にあたる433店舗)な店舗撤退を実施しました。「利益が積み上がって体力が付いた今こそやる」と言って原田社長は実行しました。たまたま利益が積み上がったのでしょうか?ちがいます。

 

「こうしたい」「こうする」というビジョンがあって、そこにむかって、いつかは大規模な手術をしないといけない、でも今は耐えられない、ならば体力をつけよう。そして、「6年間我慢した」と(『日経ビジネス』(2月22日号))原田社長は言っています。

 

何をしたか?たとえば、利益率の向上による内部留保の蓄積です。そうして着々と一歩ずつ利益を積み上げて、念願叶って、店舗整理をできたのです。

 

ここまで読んで、やってみたい、チャレンジしてみたいと思った人・そうは思わない人に分かれますよね。ここからは、チャレンジする人のためですので、ここまでで、「なるほど!」と思わなかった方はお読みにならない方が時間が節約できます。

 

どうするか?やり方のご案内です。まず、その前に、やり方に触れた人の声を上げておきましょう。

 

経営者・自営業の人の声・声・声

 

利益と現金と税金の関係が腑に落ちた

 

「会計なんて簡単だシート」、ものすごく分かりやすいと思いました。

しかも、構成も美しいと感じました。これまでのワークも合わせて、『会社』の使い方が分かったような気がします。「普通」や「一般的」ではないですが、、、

逆に、普通、一般、って何だ!!! ということかな?と。
”この使い方”が真実・大正解では無いかもしれないけれど、

少なくとも、会社の使い方を見誤ると、利益もお金も税金も、

何だかよく分からず、まさに経営の混沌に突き進んでいくのみなんでしょうね??

今までで一番、利益と現金と税金の関係が腑に落ちたように 思います。

 

「経営者は読むんじゃない作るんだ」とは、 こういう事だった・・・

 

自分で手を動かしてみると、西田さんの早口の説明でも十分ついていけます。

B/Sの「使い方」、はじめて解りました。
今までのお勉強ではB/Sの「読み方」でした。

西田さんの案内ページにあった、
「経営者は読むんじゃない作るんだ」とは、
こういう事だったのですね。

実際、自分の事業に落とし込むにはまだ時間がかかりそうですが
「基本のき」は、理解できました。

 

税金をいっぱい納めそう。 手残りを増やせそう

 

1.分かったこと=今まで何を分かっていなかったか?

B/Sは決算資料の一部程度にしか考えてなかったです。
こういうアプローチでの説明は初めてでした。

計器が狂っている = ドンブリ勘定、ドンブリ経営なんだなぁと思いました。

ちょっとした販管費も、大きくズレる程でもないから、と思って入れていたが、

正確にやらないと本当の実態が把握できないですね。

2.どんなはじめの一歩を始めるか?

自分の実態はどうだったのか、見てみたくなった。
(過去なので参考程度ですが。。。)
ザックリでも、自分が求める手残りから、逆算してみる。

3.それをやったらどんな変化が起こりそうか?

意識して、意図的に数字をつくれる、目指せる。1年の10年ではなく、10年の1年の活動ができそう。税金をいっぱい納めそう。 手残りを増やせそう

 

自分がいかに「どんぶり」だったか。気づいていない自分に怖くなりました。

 

自分がいかに「どんぶり」だったか。気づいていない自分に怖くなりました。
売上重視で、利益といえば、粗利の事しか考えていなかった事。
1人だからいいや。と、本当の手残りを見ようとしていませんでした。
本当の手残りを残すためには、ゼロから事業を見直さないといけないような気がします。
まずは、この「会計なんて簡単だシート」で何回も練習します。
そうして、はじめて経営をしてると言えそうです。

 

経営者としての自覚と視点がもてそう。

 

1.分かったこと=今まで何を分かっていなかったか?


節税ばかり気にして、計器の重要性に気づいていなかったこと。

2.どんなはじめの一歩を始めるか?


法人の内部留保資本の目標値を決め中長期の成長計画を作成する。ROEを意識する。

3.それをやったらどんな変化が起こりそうか?


個人の手取り収入の増大ばかりにフォーカスしていたので、
労働者のマインドになっていたが、法人の成長にフォーカス
することで、経営者としての自覚と視点がもてそう。

 

正直イタイです。

 

●●経営の観点からゼロベースで再構築が必要。
これができない限り、今までと変わらない。

正直イタイです。

でも、●●経営の観点から見ると、あらためてイタイ経営をしていたんだなと。

人件費を含め、経費が膨らむ前に、●●経営を知ってたら・・・

タラレバはないですね。どの時点でも改善スタートできると思うので、決めるだけ。

また、別の選択肢として、粗利を倍にするという方法もあり。

24ヶ月分の蓄えを考えても、ゼロベース再構築が先。
社員は簡単に切れないので・・・

やはり粗利を上げることも同時並行で必須。

 

”経営の全て”に関わるポイントだなぁ、

 

24ヶ月貯める前の想定が粗利 ●●●万円/月に対し、
人件費*0%、固定費*0%で、利益*0%

これを更に想定の想定ですが、貯める24ヶ月で、
粗利●●●万円/月に対し人件費*0%、固定費*0%、予備費*0%

ただし、開発期間での固定費は合計45万と想定。

●● 経営にすると、粗利105万円で
人件費*0%、固定費*0%、そして、利益は*0% 

=逆に、おつりが来るくらいです。
これなら、開発期間の固定費を*0%に上げても良いくらい。

また、*0%・*0%・*0%に従うと、そもそも、未来費への投資を

少なく見積もっているように思います。
開発期間もしくは貯める24ヶ月では、未来費にこそ
投資をして、経常費をできるだけ削ることが必要かなぁ、と。

でも、この*0%・*0%・*0%の考え方よりも、

「基準値を持つ」ということの方がとても重要なように思えました。
市販の本に書いてある/書いてない、ということよりも、

この「基準値」を「持つ」ということ”経営の全て”に関わるポイントだなぁ、と。

 

事業全体を見直さなければなりません。

 

粗利 ●●万円/月を●●経営すると

*0%・*0%・*0% となり、●●万円/月はストックできそうです。

ただ、現実としては××ないので事業全体を見直さなければなりません。
こうやって現実をちゃんと把握することそして、基準を持つ事。これが大事だと感じています。

 

ザルみたいな支出を続けていればいつまで経っても

 

計算してみましたが(計算するまでもなかったのですが、一応)
●● 経営を今の収支で実践しようとすると、全く生活が成り立たないですね。。。

現状の課題が収益強化なのでまずはそこに注力しますが、
ザルみたいな支出を続けていればいつまで経ってもストックできないので、
両輪と思って大胆なプランを練ってみます。
小手先では通用しないと思うので、考え方の見直しから再構築が必要そうです。

 

お金のことを考えるのが楽しみになりそうです。

 

24を受講してから、前回までに法人設立の必要を感じて、

資本金を用意していたのですが、なるべく早く設立しようと思いました。

 

投資→リターンというイメージができたので、これでリターンを見込んだ投資へとお金のまわし方の切り替えできて、迷いがなくなりました。

 

新事業への切り替えも、予想外のことが起き続けていて前倒し傾向になっています。

お金を動かすことで、まわりを巻き込むエネルギーが出ているような気がします。

資本金*万円が基準だというのもわかったので、切りがいいから、

元手があまりいらないから、これで終わりというのではなく、

資本金を増やしてそれを回転させて行く目標ができました。

 

自分で貯めた資本金で、毎月締めて調整していたら、

誰にも迷惑をかけないで、大手を振ってビジネスを展開することができます。

これから、B/Sなどの会計もやってみます。

ちがう風景が見えそうです。お金のことを考えるのが楽しみになりそうです。

 

ぐぅの音も出ません(笑)

 

(動画06を)何回も見ました。おっしゃる通りですね。ぐぅの音も出ません(笑)

商売はしてるが、ビジネスはしてない。
法人化していても、商売しかしてないのならアマチュアと同じなんですね。

残念ながら、自分と同じレベルの企業は多々あると思います。

(何気にほとんどじゃないですか?)

これから起業される方は、起業前にこの基準&正しい体重計を持てるということは、

ものすごいアドバンテージなので、何となく・・・でいかないことをお勧めします。

とにかく数字を上げればいいんだ!と額ばっかり追いかけると、

3年後、5年後、10年後、悲しい風が吹くことになります。(経験者談)

なげいていてもしょうがないので、
40超えてから体脂肪率一桁を目指すがごとく始動します。


気が付けば。。。寝て起きれば素敵な筋肉美なっている・・・
なんてことはないので、コツコツと。

そして、PDCAしていくと、何がムダか分かるとのことですが、
上記の観点と、●●経営の観点から、スデに何もかもムダに感じてきました。

ゼロベースで再構築へ向けて動き始めてます。

 

今までのどんぶりぶりが明らかになり、冷や汗・・・

 

まずは、月次の決算書からはじめてみました。今さらですが、

今までのどんぶりぶりが明らかになり、冷や汗をかきながらやっています。

最初から100%はないのでとにかく数字と向き合うようにしてゆきたいと思います。
4:4;2の基準を頭におきながら。1人では絶対やらなかったでしょう。
ありがとうございます。

 

会計士です、というのが恥ずかしくなるくらいの、更なる衝撃的な・・・

 

西田さん

24−6の前半、最初の「資本金は*万円」という基準を聴いてから、

高熱を発して1週間寝込みました(苦笑)。

そこで改めて、最初から聴き直し、やっと投稿します。

会計士です、というのが恥ずかしくなるくらいの、更なる衝撃的な内容でした。
24-5、と24-6の内容は、それこそ、会計士として、ショックを受けて、

寝込んでしまうくらいの、そんな衝撃的な内容でした。

会計士での業歴は20年近くになりますが、こんな内容、

たぶん、どんな会計士も 税理士も、頭の片隅にも無いと思います。

(それとも、もしかして、わたしだけ??こんなことを知らないのは?
本当は、みんな知っていること?会計士税理士なら???)

少なくとも、多くの企業はこんな資本効率など、

これっぽっちも考えずに、ただ商売をしているに過ぎません。
今まで、自分はどんなアドバイスを出来ていたのか、

悲しい気持ちになりました。。。。

まずは毎日どうするか、日々の行動にどう落とし込むか、
そのために、基準値をきちんと認識し、決めて、毎日の”体質改善”
を行っていこうと思いました。

 

一番キレが良いです!

 

西田さま

やっとビデオを見ました、遅くてすみません。

今回のビデオは今まで一番キレが良いです。

いい意味で覚悟ができました。

法人設立の為に*万円の現金をストックする。決めました。

契約したばかりの税理士さんにも協力頂いて、まずは現状の把握から始めます。
そして、設立までの日程を決めていきます。決めたら改めてコミットします。
ありがとうございました。

 

 

 

24ヶ月かけて【売上ゼロでもかかるコスト×24ヶ月分】を

ストックしたい経営者のための手順書24-TWENTYFOUR 

 

 

【ポイント1】 
24-TWENTYFOUR
によってあなたの経営を理解する

 

「一流の経営者になる」そのためには…フィットネスに行ったら、まずは体力測定と問診があるし、健康になりたければ、「健康とはどういう状態」で「病気とはどういう状態」かを知り、その違いを知り、そして自分が今どこにいるか?を理解しますよね。

 

ビジネスの健康も、銀行から見た健康、投資においての健康、自分の生活の場としてのビジネスの健康、基準や価値観が違います。「一流の経営者になる」においてのあなたのビジネスはいったいぜんたい、体力は?健康度は?のお金の健康とは?不健康とは?を知り理解します。

 

これはお金の本をいくら買っても書いていません。なぜなら「一流の経営者になる」なんて狭いジャンルの本が無いからだと思います。

 

例えば

 

「一流の経営者になる」においてのあなたのビジネスの正しい知識の入手

・あなたが行きたいところ(健康)とあなたの現状(病気・不健康)を照らし合わせて理解する

・何をすることが正しいお金の対処(食事)なのか理解します。

・段階を追った達成をすれば、必ず達成できるという可能性を理解します。

 

【ポイント2】
24-TWENTYFOUR
はこんな人・対象について

 

※もしも、あなたが税理士さんに経理を頼んだことの無い人なら…ぜひ見てみて下さい。

 → 頼んでいないことのダメさを良く実感して下さい。

※すでに毎月決算をしっかり行っている人でもできることがあります。

 → 今の決算が形式上で、全く役に立っていないことを実感して下さい。

※「税理士さんにお願いしているし・・・」と言うもっともダメな考えの人

 →「一流の経営者になる」に税理士さんが連れて行ってくるか自問して下さい。

※税務とか会計とかちょっと勉強していて、「かなり分かっている」と思っている人

 → それが「一流の経営者になる」こととどう結びついているか確認して下さい。

※お金は稼げばいいんじゃね?会計とか守りとかうざい、関係ないという人

 → 私は西に行きます。あなたは東に行って下さい(笑)(でも最後は出逢いますね)

 

【ポイント3】 
24-TWENTYFOUR
で知る「真実」

 

・税理士さんとの「一流の経営者になる」においての正しいつきあい方を知ります。

 

(一般に)税理士さんは経営のプロでも無いし、財務のプロでもない=よって意見を聞くと危険だ、ということがわかり、あなたの大事なお金を守ります。

 

・銀行とは一体どういうところなのか知ります。

銀行とはあなたの会社・事業に投資してくれるプロではない・欲しいのは金利だってことがよ~くわかり「借入のできる財務諸表」なんて大バカヤロウな狂った価値観を捨てられます。

 

・お金の攻めと守りの関係を知ります。

あなたのビジネスをキャッシュマシーンにする守り、キャッシュマシーンを強化する攻めこの2つを「一流の経営者」のモノサシを知らずの雇用がまるでボランティア・慈善事業?に見えてきます。あなたのお金と人生を守ります。

 

・プライベートとビジネスのお金の流れを理解します。

 

ドンブリ勘定・公私混同、自分のビジネスだからどう食い物にしようと勝手ですが、それがあなたの「一流の経営者になる」への道を永遠に白昼夢にしていることに気がつけます。

 

・夢・目標・手に入れたいモノの優先順位を理解します。

 

優先順位は後先順位、「一流の経営者になる」に比べればあなたの欲しいモノってほんとうに欲しかったのかどうか、あなただけがリトマス試験紙のように色が浮かび上がってきます。そんなものの為にお金使ってていいの?って。…私が言うんじゃありません。あなたがあなたに言うんです。

 

・ストックの仕方の口座の色分けのいくつかの事例を知ります。

 

もちろん、だれでも既に色分けをしているはずです。今の方法が最良かどうか、他の事例を参考にして下さい。目から鱗が1枚くらいは落ちてくれると思いますが・・・・・・。

 

・経費は意志であることを理解します。

 

肉体って食べたものの結果・運動した結果ですよね。見たことありませんか?ファミレスでぶくぶくに太った人が脂っこいオーダーと甘いデザートと運動しなさそうな外見。人生は人それぞれの価値観なので、まぁ別にどうでもいいのですが、あなたがそれを好むかってことです。美学ってところでしょうか?ところであなたの決算書は美しい?または美しいところに向かっている?

 

・戦略費・未来費用の使い方を理解します。

 

広告費って販売管理費に入っているって知っていますよね?じゃぁ梱包代は?販売管理費ですよね?例えば、お菓子のネットショップが「半トロの生チョコレートケーキ」をおうちまでおいしく届けるための箱の梱包代は?それの開発費は?それを研究するためにライバルのお菓子を買いまくることは?全部販売管理費に入っているんですよね?さて、あなたはどういう基準で支出を削る・認める?

 

・お金の本にありがちな分析の無意味を理解し、どういうときに使うかを理解します。

 

スポーツジムで、詳細な体力測定、または病院で詳細な健康診断数値、それを分析する高度な肉体への理解とか医学知識、、、、、で分析して、どうするんでしたっけ?あ、今日も飲み会ですね(笑)

 

・売上帳(損益)と財産帳(資産)を「一流の経営者のモノサシと結びつけて理解します。

 

旧日本軍は2000時間かけて育てたパイロットを真珠湾始め特攻させました。パイロットの仕入れゼロですね。1機でも1戦艦でも沈めれば損益プラスと思っていたのでしょうか?バカですね?その資産から通算して生み出される生涯価値を計算していない=資産とみなしていないから、特攻させてどんどんコストゼロの特攻をさせた。やっぱりバカですね。…あなたもやっていませんか?「将来生み出す生涯価値を資産とみなさない」という行動パターン。

 

・借金のある人は、どの色のお金を使って返していくか理解します。

 

プロフィールで書きましたが、昔シャッキング(借king)でした。返すのに、ありったけ返すのか、どの種類のお金で返すのか、返したあと、あなたの人生に何が残るのか?(これも資産の考え)を考えて返していますか?それ、考えないと。

 

以上を理解・知識の習得・吸収・判断するためにすべて自分でできるように・・・・・・

 

【ポイント4】 
24-TWENTYFOUR
に含まれているモノ

 

24-TWENTYFOUR 動画セミナー

本当にやりたいこととのつながり「基本のき」動画 1本(WEB)

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トの字と会計用語一切なしの会計なんて簡単だシートとは? 1本(WEB)

お金を残すのに超えるべき3つの障害 1本(WEB)

■会計なんて簡単だシート(PDF) ダウンロード資料なので何度でも使えます。

納品はすべて、電子納品ですので配送物はありません。ご了承・ご確認の上申し込んで下さいませ。

 

7本の動画とワークシートがステップバイステップでお手元に届きます。一本一本の動画ですべきことを「一流の経営者になる」の側面から翻訳して解説します。あなたは手許に用意された記入シート+西田の解説動画を見て、実際に作業をするだけです。「必要な知」としても身につけておいて絶対に損はありません。

 

※動画内容が税理士さん的にみて「正しい税務」を完全に守れていない発想がいくつもあるかと思います。正しい税務は、ご自身の税理士さんと必ず相談して下さい。たとえば、あなたのイメージ戦略上、スーツに投資したとします。決算書に現れない売上や収益につながると判断してですが、そのスーツは、算入しない・できない、というアドヴァイスがある場合があります。

 

それでも、あなたの「「一流の経営者」損益計算書」(変形損益計算書)にはスーツは記載しないといけないのかも知れません。

 

返金保証:

◆見て気分を害した、頭に来た、全然役に立たなかった、今のあなたの知識を超えることはなにも無かった・本で言っていることしか言っていないし全然魅力的でない、実行できる気がしない。なんでも結構です。完全にリスクフリーで返金させて頂きます。

 

◆今のあなたのレベルと比して、「上過ぎた」「下過ぎた」どちらでも構いません。教材代金分の会計の本でも買った方が良かった、居酒屋にでも行った方が価値が高かったと思ったらお申し出ください、即刻返金します。メール一本で構いません。

 

 

 

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▼ ステップ1: お申込になる教材を確認してください。
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追伸:ここまで「正解」がある世界ですので「正解」の中であなたが今の段階でどこまで目指したいなぁと客観的に理解できます。とにもかくにも、あなたは自分で、自分の健康状態を知って、自分の人生の選択し・コントロールする力を手に入れたことになります。

 

いったいこのまま自分のビジネスはどこに行っちゃうんだろう、、、と数年が過ぎ去るのより100倍・1000倍素晴らしいと思いませんか?一緒に一流のビジネスを作れる経営者に向かい続けましょう。

 

西田経営学院 学長 西田光弘