月商100万前後 → 480万円と4倍も売上が上がったのに、働く時間が少なくなる「仕組み作り」とは?

ほんの数ヶ月前までは売った分、納品やサポートや業務が増えるビジネスにうんざりだった高田さん。

■「お恥ずかしい話ですが、毎月の売上目標とか決めたことがなくていつも結果的に100万円とか150万円売れたね、また、来月もなんとかなるかな、で8年間やってこれたので、そういうものだと思ってました。

■「ところが、これに取り組んで「今月は売ろう」と決めて実際に販売したら480万円売れました。しかも、いつもの4倍の売上が上がっているのに晩ご飯を一緒に食べられているし、娘とお風呂に一緒に入れて、嫁さんの誕生日には銀座でディナーを食べる余裕ができました。」

 

この仕組みは主に以下の様な納品作業のあるビジネスの方に特に有効です。もしも「働けど働けど楽にならざり、じっと手を見る」「バタ貧から脱出できない」なんて言葉に笑いごとではないと感じるところがあったらぜひお読みください。

 

*納品作業とは以下の様なものを指します。
製作(HP,専門技術)、施術(整体、美容、)、施行、個別対応(コンサルティング、カウンセリング、コーチング)、配送(店舗の配達、弁当)発送(通販、物販)教室(塾等)、工事、建築)

 

こんなことってありませんか?

あなたの「商品・サービス」が売れる。売れたときはそりゃうれしい。

しかし、このあと待っているのは【納品作業】か、、、、、「んぐ、、、」

ありますか?するとこんな風でしょうか?

 

→  比例して、諸事雑務も増える 

→  すべての仕事量が増える

→  1人3交替?みたいに、深夜残業、休み無しになりやすい 

→  売る暇が無い、販売はいつも運任せ 

→  あらためて「セールス・営業・販売」する気力を維持するのも大変

→  生活のためビジネスのため、人によっては社員のために、また売ってくる  ↑ 振り出しに戻る。

 

【納品・「商品・サービス」の提供】が売上の上限ですね。また、こんなこともありませんか?

 

・忙しすぎて売る時間がない、取れていない

・売りに行く時間を作れないおかしな経営

・それでも仕事をしている気になれるし、(納品で)忙しさに逃げられる

・残業も多く、深夜まで納品作業も続く

・家族との時間もなく疲労もたまり、正直苦しかい。

・そういう生活をやれている自分がすごいんだ、と言い聞かせている。

・みんなに迷惑をかけている

・奥さんとの会話は、子育てと仕事の会話のみで夫婦の会話はない。

 

そして、多くのみなさんが、そしてもしもあなたかも知れませんが・・・

解決策は気合いと根性
97%の人が間違えるこれだけはやってはいけない解決方法

 

これらがなぜ起こるのか?ほとんどの起業家、経営者は知らないし気が付いていません。

なぜ、そうなっているかわからないので、やってはいけない「解決策」に飛びつきます。

*間違ったアプローチ その1 セールスの時間のために頑張って納品等を速く終わらせようと努力する。

*間違ったアプローチ その2 頑張ってセールス・販売の時間を作ろうとする。努力する

*間違ったアプローチ その3 「忙しいのは全部自分でやっているから」と教わり、外注しようとする

*間違ったアプローチ その4 (外注しようとして)マニュアルを作り始める

*間違ったアプローチ その5 (一人型で無い場合)雇用で解決しようとする = 最悪の選択ですね

※外注さえすればうまくいくと勘違いしていることがよくあります。外注は仕組み作りのきっかけと土俵です。

これらをやってはいけないのか?やってもかまいません。

 

時間もお金もリソースも垂れ流れていって、「働けど働けど楽にならざり、じっと手を見る」になります。

 

重ねてですがでも、もしも、ここまでこの手紙を読んで、なるほど、と思い当たる節、合点がいくならば

ここからお話しすることをお持ち帰りください。

 

この取り組みに自分で取り組んでいただければ、事業はあっと言う間に良くなります。

いいですか?キーワードは【ボトルネック】です。

 

キーワードは【ボトルネック】

知っている人も多い言葉ですが、念のため以下で解説しますね。左右の鎖(これを縦にしても同じ)を引っ張ったら真ん中の鎖は切れますよね?縦にして一番下におもりをぶら下げたら?

 

ぶら下げられるおもりの重さの限界は?そう、この一番弱い部分に依存します。これをボトルネックと言います。

 

【ボトルネック】企画、マーケティング、セールス、納品、顧客サポート、バックヤード、処理業務すべてに存在する。

 

納品が忙しくてセールスがなかなかできないとしたら?セールスが弱い鎖です。

セールスに問題がなくて、製造とか生産とか物流とか納品とかが弱かったら?

その納品にあたるところが弱い鎖です。

お父さんが料理を作っているよくある飲食店(店舗のみの営業)なら注文が殺到していても、

料理を作るスピード以上に売上にならないのでお父さんの料理を作るスピードが弱い鎖です。


*納品作業とは以下の様なものを指します。
製作(HP,専門技術)、施術(整体、美容、)、施行、個別対応(コンサルティング、カウンセリング、コーチング)、配送(店舗の配達、弁当)発送(通販、物販)教室(塾等)、工事、建築)パソコンサポートのようなサポート業

 

弱い鎖を知らなくてもたとえば納品を頑張ることはできますよね?

 

すると一時的には殺到した注文をさばけますね?

 

これはどんな事業でも一緒です。頑張ればこなせる(笑)

 

するとどうなるか?もう一度見て見ましょう。

> 残業も多く、深夜まで納品作業も続く

> 家族との時間もなく疲労もたまり、苦しくなっていく

> そういう生活をやれている自分がすごいんだ、と言い聞かせる

> みんなに迷惑をかけていて、かけ続けて、取り戻せなくなる

> 奥さんとの会話は、子育てと仕事の会話のみで夫婦の会話はない。

もうおわかりになりましたでしょうか?

 

例えば一例の、納品が忙しくて、販売がおろそかになる、としたら、セールス、販売が弱い鎖なんですが、

気合いと根性で解決できてしまいます。そして、それは何年も続けることも可能です。

 

おさらいしましょう。

 

ボトルネックを解決せずして「やってはいけない(上述)」に取り組むと弱い鎖は切れる。もしくは弱いので、それ以上の負荷を掛けることは「不可能」なので、売上も利益もあがりづらく、自分というリソースで解決しようとして「働けど働けど楽にならざり、じっと手を見る」「バタ貧から脱出できない」になってしまいやすい。

 

それでは、どうしたらいいのでしょう?

 

重ねてですがでも、もしも、ここまでこの手紙を読んで、なるほど、と

思い当たる節、合点がいくならばここからお話しすることをお持ち帰りください。

この取り組みに自分でとりくんでいただければ、事業はあっと言う間に良くなります。 いいですか?

 

こうやればうまくいく
仕組み作りのPDCA潤オ「最強」5ステップ

速ければたったの90日、遅くても180日であなたのビジネスは気分良く、ご機嫌なビジネスになりますよ。

 

以下の順番で取り組んでください。

 

ステップ1:「ボトルネック」を特定する(弱い鎖を発見する)
ステップ2:理想の状態を描く(どうなったら鎖が強くなった状態か決める)

ステップ3:他の工程(強い鎖)の負荷を減らす(強い鎖を弱め、弱い鎖の差を小さくする)

      → リソース(お金、時間)が余ってくる

ステップ4:余ってきた余分のリソース資源(お金、時間)でボトルネック(弱い鎖)の能力アップに使う

ステップ5:ボトルネック(弱い鎖)の効率がアップする。(縦:より重いモノをぶら下げられる)

 

少し詳しく説明していきましょう。

 

ステップ1:「ボトルネック」を特定する(弱い鎖を発見する)

弱い鎖がそのビジネスの仕組みとしての上限です。つまり売上であり、利益であり、そのビジネスの成果です。イメージ図が示すとおり、そこだけが弱いところに負荷がかかれば遅かれ速かれ切れますね。それは体力に現れるかも知れないし、プライベート、家族とか人間関係にでるかも知れません。その前に顧客を充分にフォローできないコトによる売上低下、なでもあり得ます。その真因を突き止めます。

ステップ2:理想の状態を描く(どうなったら鎖が強くなった状態か決める)

1:理想的(☆)状態を描く

2:今、そうなっていないの原因を特定する

3:その差を埋める(○と☆の差を明確にする)

 

ステップ3:他の工程(強い鎖)の負荷を減らす(強い鎖を弱め、弱い鎖の差を小さくする)

 

→ リソース(お金、時間)が余ってくる

全体の成果に寄与しない余計な仕事を減らして、できるだけ、ムダを省くようにする。

=ムダを省くことリソースを捻出する。*リソース=お金、時間、労働力、脳のメモリー

 

テップ4:余ってきたリソース(お金、時間)をボトルネック(弱い鎖)の能力アップに使う

組織会社なら実際の人・組織、1人ビジネスなら自分の中の他の人格(製作の自分、事務の自分、営業の自分・・・)でボトルネック部門を手伝う。余った資金で外注に委託する。、ボトルネック=この例の場合は納品業務の効率を上げる手法を開発する。

ステップ5:ボトルネック(弱い鎖)の能力をアップする。(縦:より重いモノをぶら下げられる)

弱い鎖がそのビジネスの仕組みとしての上限です。つまり売上であり、利益であり、そのビジネスの成果です。弱いところが強くなることでシステムの上限があがる、売上、利益、成果がすべて増える、ということです。

 

 

今、流行りの”働き方改革”の起業家/経営者版みたいなものですね。

 

ただ、ワンナイトサクセス/大成功!みたいなのは無いです。でも、3カ月、6カ月でビジネスが変化して、

そしてのその後の1年、2年単位でみたら

「劇的な」ビジネスの変化、生活の変化

そしてビジネス/プライベートにあったはずの多くのストレスがフリーになったことにふとした時に気が付くでしょう。

 

さてここまで読んで、「なるほど!」と大変興味を持った、え、そうなんだ。なんか取り組んでみたい!

できるかな?やってみたいななどなど、色々な反応がありますが、あなたはいかがでしょうか?

 

あなたには今、2つの選択肢がありますね。自分でやるか、力を借りてやるか?

 

興味を持ったし、理屈もなるほどわかった、自分でもやってみたい、ということであれば、

すべて書いていますのでぜひ、取り組んでみてください。応援しています。

 

しかし、でも、、、と。

 

今までも色々な他の教材や「商品・サービス」を買ったり、受講したりして、いいノウハウに巡り会ったときのことを追思い出してしまいますか?

 

言っていることは分かるけど自分1人、自社ではなかなか取り組めないんだよな、とか

理屈はわかった、でも・・・「とはいえ」一体どこから手を付けたら良いんだろう?とか。

 

また

 

うちのボトルネックって、セールスなのかな?納品なのかな?配送なのかな?その判断を間違えたら

手を付けるところを間違えることになって「やってはいけない」になるんじゃないなか?

 

あなたが今これを読んで、もしも「もっと」確実に,安心して、しっかりと結果につなげたい、本当に仕組みを作りたい、

ビジネス変えたいと思っているとしたら、あなたと一緒に歩みながら進めるサポートを用意しました。

 

はじめから最後まで、あなたに寄り添い、付き添いゴールまでサポートするストレスフリー企画です。

 

ストレス経営からストレスフリー経営へ
心も体も軽くなるためのビジネスデトックス6カ月

 

表題のとおり、6カ月間一緒に仕組み化に取り組みます。最大の特徴はノウハウの移転ではなく、

1人で自社でやろうとすると詰まる、つっかえるところをすべて、一緒に解決していく、ということです。

 

仕組み作りのPDCA潤オ「最強」5ステップを実践するためのサポートとして、直接会ってのあなたのビジネス分析・分解もありますし、スカイプ・ZOOM・電話を使ってのサポートをしていきます。

 

その時によく起きることのいくつかを上げると、これらが改善が進まない大きな原因・対策だと考えます。

 

たとえば・・・

 

やり始めの時期に自社のビジネスを客観的にどこがボトルネックか判断する時。これを1人でやってきてくれ、ではなく、一緒に分解して、分解の仕方もお伝えするし、一緒に考えます。

今あるビジネスが本当に忙しくて、進まない、そんなことが必ずあります。そんな時でも「一手」でも一つでも進むようにサポートしていきます。

自分だけで考えているとぐるぐる同じところを回ってしまう、そんな時もそのぐるぐる突破を一緒に考え、サポートしていきます。

自分は自分のことなので染みついてしまっている、それを客観的に見るサポートもしていきます。

他のことで一杯一杯の時もある、そんな時でもできることがあれば、ちょっと小休止がよければ、そのペースにあわせてサポートします。作業していることが目的では無いので、、、。必要に応じて

成功とは不自然な姿、今、染みついている自然な姿からパラダイムを変えるサポートもします。

ノーアイデアの時も多々あります。その時も一緒に方法を考えていきます。

日常業務でやり続けないとリバウンドする体質改善、生活改善のように伴走します。

 

すると例えばこんなことが手に入ります、一例を挙げると・・・

 

ストレスフリー経営

気づいたら、夜六時頃、子供とご飯を食べている、風呂も入っちゃう。寝てしまうこともある、それができるってすごいこと。

職人気質に多い「事業には不必要な完璧主義」を手放せます。

自信をもって売れるようになります。

売ると決めて動いたら480万円「あ、僕こんなに売れるんだ 」振り返ってみると変わっちゃった。

銀座まで誕生日の食事で移動に2時間!相応のお店でシャンパン、を自然とできるようになっちゃた

客観的に見れて良い意味で淡々と仕事をできるようになります。

売るためのバックヤード(事務的、総務的、庶務的なことも含めて)の改善が進みます。

売った後に忙しくなるマインドブロックが外れます。

 

高田さんのインタビューを参考にしてください

ほんの数ヶ月前までは売った分、納品やサポートや業務が増えるビジネスにうんざりだった、あんなに売るのが苦手な高田さんがどう変わったのか?のインタビューがありますので参考にしてください。

・「毎日深夜まで残業して、おめでたかった自分にもっと早くやれば良かったのにと言ってあげたい。」

・(仕組み作りのために)更正施設にいれられたみたいに一定のペースで改善が進みます。

・自分のビジネスに一喜一憂せずに客観視できるようになれました。

 

 

いかがだったでしょうか?

 

 

 

さて、ここまでですべてお伝えしてきました。あとはあなた自身でお決め下さい。

 

自分でやるか?

一緒にやるか?

 

一緒にやる、にあたって、今回説明会でお伝えしたいもっとも大切なコトをお話しさせて下さいね。

 

「あなたを1人にはしません。ゴールまで寄り添い、付き添い、サポートしていきます。」ということです。

 

人にはそれぞれタイプとかその人のペースとかがあります。また、同じ人でも「事情」「状況」「その時の環境」によってのペースの差なども当然あります。その、「人それぞれ・それぞれのタイミング」にあわせてペースメイクしながらこんな言い方は少々照れくさいですが、「愛情一杯で」サポートしていきたいと思っています。

 

ちょっと今までの西田とテイストが違いますよね(笑)

 

未知のことですのでやり続けられるかも不安だし、飛び込むこと自体が不安・・・に対して

西田の今までは、「いいから、経営者ならやるかやらないか!」

 

今回のこの企画、根本が違います。

 

これから今までメルマガで経営チームと読んでいたチームであなたをサポートします。

サポート気質のプロフェッショナルばかりが集まりました。

もちろん西田メソッドは実践で活用して結果を出したメンバーでサポートします。

 

このチームの名称が決まりました。

 

【エスコートコンサルティンググループ】

 

です。あなたをグループでサポートします。由来とイメージは・・・

 

洋画で結婚式に花嫁に父親が付き添ってバージンロードゆっくりと歩きますよね。あれをエスコートと言いますね。

主役は花嫁、エスコート役は「付き添い」ですね。あなたが主役です。主役だからと言って、だから1人で歩いてきて下さいではなく、常にあなたの側でエスコートしていきたい。この6カ月あなたの事業の仕組み化をグループで「エスコート」します。安心してあなたの事業をよくしてください。そしてストレスフリーな毎日になってください。

 

では、説明会の日程です。

・日程:まずは日程をカレンダー、手帳を開いて下記のうちのいずれか一日の時間を押さえて下さい。

すべて同じ内容。仕組み化プレ潤オビジネスデトックスの内容をやります。

東京会場:

2019年2月2日(土)
2019年3月2日(土)
2019年4月6日(土)

過去開催実績:

東京開催 5月8・9・28・29日、6月12・13・25・26日、7月13・14日、8月4日、9月8日

沖縄開催 5月20・22日

広島開催 7月4・5日

 

・会場:参加者にお知らせします。

・講師:大高 邦男

・投資額: 5,000円(税別)にて

さらに当日の参加の方だけに
絶対に成功する仕組み作り3つの秘密をお話しします。

絶対原則その1:

 

外注する人を探すな!外注の準備をするな!準備をしていはいけない理由

 

絶対原則その2:

 

マニュアルを作るな!一事が万事。絶対に作ってはいけない理由必ず失敗する理由その傾向と対策

 

絶対原則その3:

 

気を遣うな!気配りするな!「いい人」が必ず失敗する理由その傾向と対策

 

▼  お申込になる「商品・サービス」を確認してください。

仕組み作りプレセミナー 5,000 円(税別)

▼  参加日を選んでください

 


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決済方法
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市町村区* 

港北区大倉山

番地、ビル・マンション名* 

1-4-11 ○×ビル202

電話番号*  (半角にて。ハイフンなしも可)
備考 

少し時間がかかる場合がありますがそのままお待ち下さい。
セキュリティ送信のため時間がかかる場合があります。

追伸:

 

あらためて、西田です。スクロールして最初にここを読んでいるあなた、上から読んでください(笑)いい手紙になったと思います。「エスコートコンサルティンググループ」とても良いネーミングだと思います。これから、チームでグループでサポートしていきます。

 

DMCは西田光弘が教えて、西田光弘がコンサルティングして、が主で「サポート」側面はあまり無い事業でした。このエスコートはサポート気質のメンバーがあつまって、「サポートがしたい」そこから様々なコンセプトが立ち上がってきました。ちなみにこの追伸は期間限定かもしれません。

 

このレターが以後使い続けたらここは書き換えられるでしょうから。

 

この6カ月のサポート、根っこ、根底、一番ハートにあるのは「愛情を持ってより添う、一緒に歩く」です。

 

不安なこと、できそうかな、「また・・・」みたいなことが頭に浮かんでも1度説明会に来て見てください。

 

この仕組み化はノウハウを教えた、伝えただけでは「できない」ということを痛感し続けてきた西田がいいます。サポートがあれば、ゆっくりでもじっくりでも仕組みはできあがります。サポートこそが要です。

 

お待ちしています。

 


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